auひかりのプロバイダ8社を比較!料金・速度でおすすめはどこ?

auひかりのプロバイダ8社を比較!料金・速度でおすすめはどこ?

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「auひかりのプロバイダで料金が安いのはどこ?」
「通信速度はプロバイダによって変わる?」
「結局、どのプロバイダを選べばいい?」

auひかりは8社のプロバイダから選べますが、基本の月額料金は同じでも、キャッシュバックや割引によって実際に負担する金額は大きく変わります。

さらに、auひかりは契約後にプロバイダだけを変更できないため、申し込み時のプロバイダ選びが重要です。

吉見 元希
吉見 元希

auひかりのプロバイダ8社を比較した結果、戸建て・マンションともにGMOとくとくBBが一番おすすめです。高額キャッシュバックや月額割引、工事費割引で実質料金を安く抑えられます。

プロバイダによって通信速度に違いはありますが、auひかりのプロバイダ選びで大きな差が出るのは、通信速度よりも実質料金です。

高速通信を安く利用したい方は、キャッシュバックや割引が充実したGMOとくとくBBからauひかりを申し込みましょう。

高額キャッシュバック+月額3ヵ月間0円

全8社比較!auひかりのプロバイダはGMOとくとくBBがおすすめ

auひかりのプロバイダ8社のポジショニングマップ

auひかりのプロバイダ8社を比較すると、戸建て・マンションともに実質料金がもっとも安いGMOとくとくBBがおすすめです。

GMOとくとくBBは72,000円のキャッシュバックに加えて、3ヵ月分の月額0円や工事費実質無料を利用でき、戸建ては3年間の実質月額が4,000円以下、マンションは2年間の実質月額が1,000円以下まで抑えられます。

また、GMOとくとくBBは平均下り速度も800Mbpsを超えているため、料金の安さだけでなく通信速度も十分です。

auひかりを契約するなら、月々の負担を大幅に抑えながら高速通信を利用できるGMOとくとくBBを選びましょう。

auひかり
auひかり戸建てプラン
工事費用実質無料
月額料金5,610円
最低利用期間3年
キャンペーン特典総額
200,630円
auひかりマンションプラン
工事費用実質無料
月額料金4,180円
最低利用期間3年
キャンペーン特典総額
200,630円

auひかり はauのスマホを使っているならおすすめしたい光回線です。

auひかり がおすすめな理由
  • 通信速度が速いと評判が良い
  • 特典総額が最大200,630円とお得

auひかりは、GMOとくとくBB経由だと、全員対象で72,000円のキャッシュバックにくわえ、10ギガプランならさらに20,000円キャッシュバック増額されます。

またオプション同時申し込みで最大22,000円のキャッシュバック、高速スタートプログラムで最大19,800円割引です。

さらに月額料金が最大3ヶ月分割引で最大16,830円もお得になります。

>> auひかり × GMOとくとくBBの評判を見る

GMOとくとくBBはキャッシュバックを含めた実質料金が安い

プロバイダ実質月額
ずっとギガ得/3年間
とくとくBB ロゴ3,817円
so-net ロゴ4,136円
ビッグローブ ロゴ4,221円
DTI ロゴ5,193円
@nifty ロゴ6,249円
au one net ロゴ6,249円
@T COM ロゴ6,249円
ASAHIネット ロゴ6,304円
プロバイダ実質月額
V16/2年間
とくとくBB ロゴ777円
ビッグローブ ロゴ1,097円
DTI ロゴ2,597円
so-net ロゴ3,526円
@nifty ロゴ4,180円
@T COM ロゴ4,180円
au one net ロゴ4,180円
ASAHIネット ロゴ4,305円

auひかりのプロバイダを料金で選ぶなら、戸建て・マンションともに実質月額がもっとも安いGMOとくとくBBがおすすめです。

GMOとくとくBBは、72,000円のキャッシュバックに加えて、3ヵ月分の月額0円特典や工事費実質無料を利用できるため、契約期間中の負担額を抑えられます。

実質月額とは

実質月額は、契約期間中に支払う月額料金や工事費から、キャッシュバックや月額割引などの特典を差し引き、利用月数で割った1ヵ月あたりの実質負担額です。

特にauひかりは工事費実質無料が全プロバイダ共通の特典ではなく、選ぶプロバイダによって工事費の割引内容が異なるため注意が必要です。

auひかりのプロバイダを選ぶ際は、実施中の特典を確認し、独自キャンペーンを反映した実質月額で比較しましょう。

>> auひかりの料金を安くする方法を見る

プロバイダ別の通信速度の体感差は小さい

プロバイダ平均通信速度
下り実測
DTI ロゴ1185.92Mbps
とくとくBB ロゴ841.56Mbps
@T COM ロゴ780.20Mbps
so-net ロゴ778.54Mbps
@nifty ロゴ710.07Mbps
ビッグローブ ロゴ703.77Mbps
au one net ロゴ642.79Mbps
ASAHIネット ロゴ507.33Mbps

auひかりはプロバイダによって実測速度に差がありますが、KDDIの独自回線によって高速通信ができるプロバイダが多く、体感できるほどの違いはほとんどないため、最速のプロバイダにこだわる必要はありません。

プロバイダ8社の平均下り速度は約768.77Mbpsなので、通信速度を比較する際は760Mbps以上を目安に選ぶのがおすすめです。

複数台の端末を同時に接続する家庭でも、760Mbps以上の実測値が出ているプロバイダなら、動画視聴やオンラインゲームなどを同時に利用する場合にも適しています。

>> auひかりがオンラインゲーム向きか詳しく見る

通信速度を特に重視する方は、LANケーブルの規格や利用端末の性能、ホームゲートウェイの設置場所など、宅内の通信環境にも注目しましょう。

auひかりのプロバイダとは?違いと選び方解説

auひかりのプロバイダの違いと選び方

auひかりは、8社のプロバイダのうち1社を選んで契約しますが、回線とプロバイダを別々に契約する必要はありません。

基本の月額料金はどのプロバイダを選んでも同じですが、プロバイダが独自で実施しているキャンペーン内容には違いがあります。

プロバイダのキャンペーン内容によって実際に負担する金額に差が出るため、回線設備や提供エリアが同じであれば、少しでも安く利用するためにキャンペーンの実施状況を比較して選ぶのがポイントです。

プロバイダとは

プロバイダは、光回線をインターネットにつなぐ役割を持つ事業者です。光回線(設備)を契約するだけではインターネットを利用できないため、プロバイダとの契約が必須です。

auひかりはプロバイダの別契約不要

auひかりは回線利用料とプロバイダ利用料が一体になった料金体系のため、光回線とは別にプロバイダを契約する必要はありません。

auひかりを契約する際は、プロバイダ窓口から申し込めば、回線とプロバイダをまとめて契約できます。

プロバイダによる月額料金の違いはない

項目戸建て
月額料金
マンション
月額料金
※V16プラン
1年目5,610円4,180円
2年目5,500円4,180円
3年目5,390円4,180円

auひかりの月額料金は、どのプロバイダを選んでも同じなので比較する必要はありません。

戸建ての「ずっとギガ得プラン」は、1年目5,610円・2年目5,500円・3年目以降5,390円で、契約期間が長くなるほど月額料金が安くなります。

マンションは建物の設備によって契約できるタイプや月額料金が異なりますが、同じタイプであれば選ぶプロバイダによる料金差はありません。

プロバイダによって差が出るのは、キャッシュバック・月額割引・工事費割引など、各社が実施するキャンペーンを含めた実質的な負担額です。

プロバイダによってキャンペーン特典が異なる

プロバイダキャッシュバック月額
割引
工事費
割引
とくとくBB ロゴ実施中ありあり
so-net ロゴ実施中ありー
ビッグローブ ロゴ実施中ーあり
DTI ロゴ実施中ーあり
@nifty ロゴーーあり
au one net ロゴーーあり
@T COM ロゴーありあり
ASAHIネット ロゴーありー

auひかりは、プロバイダによってキャッシュバックや割引などのキャンペーン実施状況が異なります。

基本の月額料金はどのプロバイダを選んでも同じですが、利用できるキャンペーンによって契約期間中に負担する総額には大きな差が生じます。

できるだけ安く利用したい方は、キャッシュバック・月額割引・工事費割引の3つを利用できるGMOとくとくBBを選びましょう。

>> auひかりの最新キャンペーンを確認する

auひかりのプロバイダを選ぶ際の注意点

auひかりで契約したいプロバイダが決まっても、自宅の設備や利用するプランによっては選べない場合があります。

特にマンションは建物の配線設備によって選べるプロバイダが異なり、auひかりプラスやホーム5ギガ・10ギガにも一部対応していないプロバイダがあります。

また、au one net以外のプロバイダを希望する場合は、利用したいプロバイダ窓口から手続きをおこなう必要があります。

auひかりを申し込む際は、自宅の設備やプロバイダのプラン対応状況に加えて、どこから申し込み手続きをするのかを事前に確認しましょう。

au one net以外はプロバイダ窓口から申し込む

auひかりを契約する際は、利用したいプロバイダ窓口から申し込めば、auひかりの回線とプロバイダをまとめて契約できます。

auひかり公式サイトから申し込むと、自動的に公式プロバイダの「au one net」との契約になるため注意しましょう。

GMOとくとくBBの場合、プロバイダ契約完了の2~3日後に直接KDDIから回線工事の連絡が入るため、auひかり公式窓口への連絡は不要です。

GMOとくとくBB特設サイトから申し込む
申し込み後、GMOとくとくBBより電話を受ける

申し込み時に入力した「連絡希望日時」に申し込み確認の連絡が入ります。

申し込み内容に問題がなければ正式に申し込み完了となります。

契約後、約2~3日でKDDIから電話連絡

GMOとくとくBBから申し込みが完了するとKDDIより工事日調整の連絡が入ります。

工事日は、戸建ては1ヵ月程度、マンションは2週間先が目安です。

KDDIから連絡が入ったら、立ち会いできる日程で工事日を予約しましょう。

書類・機器を受け取る

工事日決定後、約2週間を目安に必要書類やホームゲートウェイなどの宅内機器が届きます。

ユーザーIDなどの情報は接続設定時に必要なので保管しておきましょう。

開通工事後、機器類の接続設定をする

開通工事が完了したら、ホームゲートウェイや利用する端末を接続すればauひかりを利用できます。

マンションは設備によって選べるプロバイダが異なる

タイプ各戸までの
配線設備
対象外
プロバイダ
タイプG(G契約)
都市機構G(DX-G)
電話線@T COM
ASAHIネット
DTI
タイプG(V契約)
都市機構G(DX)
タイプV
都市機構
電話線なし
タイプELANなし
ミニギガ光回線なし
マンションギガ光回線@T COM
DTI
タイプF光回線@nifty
@T COM
DTI

auひかりのマンションプランは、建物の配線設備によって契約できるタイプが決まり、タイプG(G契約)・マンションギガ・タイプFでは一部のプロバイダを利用できません。

GMOとくとくBB・So-net・au one net・BIGLOBEはすべてのマンションタイプに対応しているため、建物の設備にかかわらず選択できます。

マンションにお住まいの方は、管理会社や大家さんへauひかりの導入状況や建物内の配線設備を確認したうえで、対応するプロバイダを比較しましょう。

設備の確認が面倒な場合は、速度が安定しておりキャンペーン特典も豊富なGMOとくとくBBを選択するのがおすすめです。

>> auひかりのマンションタイプを詳しく見る

「auひかりプラス」対応のプロバイダは限られる

auひかりプラス
対応プロバイダ
ホームマンションワイヤレス
ビッグローブ ロゴ対応対応対応
@nifty ロゴ対応対応対応
so-net ロゴ※2026年10月1日より
受付開始
※2026年10月1日より
受付開始
※2026年10月1日より
受付開始

2026年9月17日に開始した新サービス「auひかりプラス」に対応しているプロバイダは、8社のうち一部のみです。

auひかりプラスは、光回線とau 5G回線を組み合わせたサービスで、光回線の開通前は5G回線でインターネットを利用でき、開通後も通信障害が発生した際は5G回線へ自動で切り替わります。

開通工事を待たずにWi-Fiを使いたい方や、通信障害に備えて予備回線を確保したい方は、対応するプロバイダ窓口から申し込みましょう。

5ギガ・10ギガ非対応のプロバイダがある

プランASAHIネット ロゴ
ホーム 1ギガ対応
ホーム 5ギガ・10ギガ非対応
マンション
※タイプ限定
対応

auひかりのホーム5ギガ・10ギガは、ASAHIネットのみ対応していないため、高速サービスを検討中の方はプロバイダ選びに注意が必要です。

5ギガ・10ギガは東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県の一部エリアのみで提供されており、1都3県にお住まいでも住所によっては契約できません。

まずは、各プロバイダ窓口で自宅が5ギガ・10ギガの対象エリアに含まれているか確認しましょう。

>> auひかりの10ギガを詳しく見る

auひかりはプロバイダのみ変更できない!再契約する手順

auひかりのプロバイダ変更について・再契約手順

auひかりは契約後にプロバイダだけを変更できないため、別のプロバイダへ変更するにはauひかりをいったん解約して再契約する必要があります。

解約時には契約解除料や工事費の残債が発生する場合があり、auひかり電話の電話番号を引き継げないケースもあります。

また、再契約ではプロバイダ独自のキャッシュバックやauひかり公式キャンペーンの対象外となる場合があるため、キャンペーンを目的としたプロバイダ変更はおすすめできません。

auひかりを契約する際は、あとからプロバイダだけを変更できないことを理解したうえで、料金やキャンペーンを比較して利用するプロバイダを選びましょう。

契約中のプロバイダを確認する

  1. My auにアクセス
    au IDでログインが必要
  2. 「インターネット・電話」を選択
  3. 「契約内容の確認・変更」→「お申込内容の確認」と進む
  4. 表示される基本契約情報の「受付事業者」欄を確認する

auひかりで契約中のプロバイダがわからない場合は、「My au」にアクセスして契約内容を確認してください。

基本契約情報の「受付事業者」が KDDI と表示されていれば au one net、それ以外の会社名が表示されていれば、その会社が提携プロバイダになります。

My auへログインできない場合、auひかりを契約した際にプロバイダから届いた書類やメールからも確認できます。

auひかりを解約する

auひかりはプロバイダだけを変更できないため、契約中のauひかりをいったん解約する必要があります。

auひかりを解約する際は、契約中のプロバイダへ連絡して解約手続きをおこないます。

プロバイダによってWeb・電話など解約方法が異なるため、契約中のプロバイダを確認してから手続きを進めましょう。

プロバイダ解約方法解約窓口
とくとくBB ロゴWebBBnavi
マイページ
so-net ロゴ電話サポートデスク
0120-77-4226
9時~18時
ビッグローブ ロゴ電話カスタマー
サポート
0120-914-607
9時~18時
DTI ロゴWebMy DTI
@nifty ロゴWebサポートページ
au one net ロゴ電話お客様センター
0077-7068
@T COM ロゴWebマイページ
ASAHIネット ロゴWebマイページ

auひかりを解約する際、契約状況によって契約解除料や工事費の残債が発生するほか、auひかり電話の電話番号を引き継げない場合があります。

解約手続きをする前に、契約解除料や工事費の残債、電話番号を引き継げるか確認しておきましょう。

>> auひかりの解約方法をチェックする

希望するプロバイダ窓口からauひかりを再契約する

契約中のプロバイダからauひかりを解約したら、変更したいプロバイダ窓口からauひかりを再契約します。

auひかり公式サイトから申し込むとau one netとの契約になるため、GMOとくとくBBやSo-netなどへ変更する場合は、希望するプロバイダから手続きをおこないましょう。

ただし、再契約の場合はプロバイダ独自のキャッシュバックやauひかり公式キャンペーンの対象外となる場合があるため注意が必要です。

auひかりのプロバイダ選びによくある質問

auひかりのプロバイダ選びでよくある質問をまとめました。

おすすめのプロバイダや契約後の変更方法、現在利用しているプロバイダの確認方法など、契約前後で気になる疑問を確認しましょう。

auひかりのプロバイダのおすすめは?
auひかりのプロバイダは、実質料金が安く通信速度も速いGMOとくとくBBがおすすめです。高額キャッシュバックや月額割引、工事費割引で負担額を抑えながら、平均下り速度700Mbps以上の高速通信を利用できます。
>> auひかりのプロバイダ8社比較はこちら
auひかりはプロバイダなしでも利用できる?
auひかりはプロバイダなしではインターネットを利用できません。回線とプロバイダがセットになっているため、auひかりを申し込む際は8社の中から利用するプロバイダを1社選んで契約します。
>> auひかりのプロバイダの仕組みと違いを見る
契約中のauひかりのプロバイダを確認する方法は?
契約中のauひかりのプロバイダは、My auにログインして基本契約情報の「受付事業者」から確認できます。My auへログインできない場合は、契約時にプロバイダから届いた書類やメールからも確認可能です。
>> 契約中のプロバイダを確認する方法を見る
auひかりは契約後にプロバイダを変更できる?
auひかりは契約後にプロバイダだけを変更できません。別のプロバイダへ変更するには、契約中のauひかりをいったん解約し、希望するプロバイダ窓口から再契約する必要があります。
>> auひかりの解約と再契約について確認する
auひかりのプロバイダ変更でキャンペーンは利用できる?
auひかりを解約して別のプロバイダから再契約する場合、新規契約者向けのキャンペーンを利用できない場合があります。プロバイダ独自のキャッシュバックだけでなく、auひかり公式キャンペーンも対象外となる場合があるため、キャンペーン目的でのプロバイダ変更はおすすめできません。
>> 再契約の注意点はこちら

まとめ

最後に、auひかりのプロバイダについておさらいしましょう。

  • auひかりのプロバイダは実質料金が安いGMOとくとくBBがおすすめ
  • プロバイダ別の通信速度の差は小さい
  • 契約後にプロバイダのみの変更はできない

auひかりのプロバイダ8社を比較した結果、キャッシュバックや月額割引、工事費割引によって実質料金を抑えられるGMOとくとくBBが一番おすすめです。

プロバイダによって実測速度に差はありますが、8社の平均下り速度は約760Mbpsと高速なため、最速のプロバイダにこだわる必要はありません。

吉見 元希
吉見 元希

auひかりのプロバイダ選びでもっとも差が出るのは実質料金です。通信速度も速く、キャッシュバックや割引で実質料金を安く抑えられるGMOとくとくBBを選びましょう。

auひかりは契約後にプロバイダだけを変更できないため、申し込み前に料金やキャンペーンを比較して、自分に合ったプロバイダを選ぶことが重要です。

高速通信を利用しながら毎月の負担を抑えたい方は、キャッシュバックや割引が充実したGMOとくとくBBからauひかりを申し込みましょう。