ワイモバイルから楽天モバイルへ損せず乗り換える方法は?タイミングやキャンペーンも解説

ワイモバイルから楽天モバイルへ損せず乗り換える方法は?タイミングやキャンペーンも解説

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「ワイモバイルから楽天モバイルに乗り換えるベストなタイミングは?」
「乗り換えで損をしない方法は?」
「お得なキャンペーンはある?」

ワイモバイルから楽天モバイルに乗り換える際は、損をしないタイミングで、お得なキャンペーンを活用して申し込みたいですよね。

吉見 元希
吉見 元希

ワイモバイルから楽天モバイルに乗り換えで損をしないタイミングは、最も出費が抑えられる23日頃の申し込みがおすすめです。

SIMのみ契約で14,000ptもらえる三木谷キャンペーンを利用して申し込みましょう。

本記事では、ワイモバイルから楽天モバイルの乗り換えを解説します。

キャンペーンを使ったお得な乗り換え方法や、乗り換えで損をしないコツも解説しているので、ぜひ参考にしてください。

三木谷キャンペーンが1番お得

\公式サイトだと8000ポイントも損をしてしまいます

三木谷キャンペーン

必ず特別サイトから申し込みましょう。

ワイモバイルから楽天モバイルへの乗り換えで損しないタイミングは月末

ワイモバイルから楽天モバイルへの乗り換えで損しないタイミングは月末

ワイモバイルの解約月の料金は日割りされず満額請求されるので、データを無駄なく使って月末に乗り換えるのがおすすめです。

ただし、末日ギリギリに申し込んで開通日が翌月にずれ込むと、ワイモバイルを使っていなくても翌月分の料金が満額発生するため、余裕を持って23日頃に申し込んでおきましょう。

eSIMなら最短当日、SIMカードなら最短2日で開通できますが、配送が遅れたり契約情報に不備があると開通が遅れるリスクがあるため注意してください。

楽天モバイルの契約月の料金は日割りされないので、乗り換え月の料金を最小限にしたいなら、データ使用量を3GB以内に抑えるのがおすすめです。

楽天モバイル
楽天モバイルプラン
月額料金1,078円/3GB
2,178円/20GB
3,278円/無制限
最低利用期間なし
キャンペーンポイント還元
楽天モバイル音声
通話料金30秒 / 22円
無料通話1,100円/15分かけ放題
キャンペーンポイント還元

楽天モバイルの料金プランは「段階性」で、データ消費が3GB未満の場合は1,078円で、たくさん使っても3,278円なので、データをたくさん消費する人にとっては、ものすごく安いのでおすすめです。

しかもテザリングも無料なので、Rakuten WiFi PocketのようなモバイルWiFi代わりとしても活用できるので、ビジネスマンに大変評価が高いです。

「通信品質が悪い」「人口密集地だと繋がりにくい」と言われていた時代もありましたが、現在は対応エリアも広がり問題なく使えているし、編集部スタッフの半分以上が契約しているような格安SIMです。

メリット

  • 新型iPhoneも契約可能
  • テザリングも無料
  • データは実質無制限

デメリット

  • 過去は評判が良くなかった
  • 会社の業績が心配

唯一の懸念とも言われるのが、楽天株式会社の業績不振により、本当に楽天モバイルは大丈夫なの?という運営会社に対しての不安があります。

ただサービス自体の評価は高いので、スマホ料金を安くして、さらにデータを気にすることなく使いたいという人にはおすすめのサービスです。乗換なら三木谷キャンペーンを活用するのがおすすめです。

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ワイモバイルの解約違約金は0円

ワイモバイルでは、2022年2月から解約違約金が撤廃されているので、いつ解約しても違約金は無料です。

他社では1年以内の解約に限り1,000円前後の違約金が発生するケースが多いですが、ワイモバイルでは短期解約する場合でも違約金は発生しないので安心して乗り換えましょう。

楽天モバイルの開通日が翌月にずれ込まなければ、解約時の料金で損をすることはありません。

機種代が残っていても乗り換えできる

ワイモバイルやソフトバンクで購入した機種代金の支払い途中でも、楽天モバイルへの乗り換えに支障はありません。

分割代金をまとめて支払いたい場合は、My Y!mobileから一括清算に変更できます。

機種代金の残債は解約後もMy Y!mobileから確認できますが、電話番号でのログインはできなくなるので、解約後90日以内はSoftBank ID、91日以降は機種契約番号でログインしましょう。

楽天モバイルのキャンペーンを利用してワイモバイルから乗り換える

おすすめの
キャンペーン
特典適用条件
三木谷キャンペーン楽天ポイント
14,000pt
・専用ページから申し込むこと
・他社からの乗り換えで
 SIMのみ契約すること
iPhone16e
月額1円
キャンペーン
iPhone16eを
月額1円で
利用できる
・iPhone16eを48回払いで購入すること
・25ヵ月目に端末を返却すること
・他社からの乗り換えと同時に端末を
 購入すること
Android端末
一括1円
キャンペーン
対象機種を
一括1円で
購入できる
他社からの乗り換えと同時に
対象機種を購入すること

ワイモバイルから楽天モバイルへの乗り換えでおすすめの楽天モバイルキャンペーンは、SIMのみ乗り換えで楽天ポイントが14,000pt還元される三木谷キャンペーンです。

開通の翌々月末からポイント還元が始まるので、比較的早いタイミングで特典を受け取れます。

付与された楽天ポイントは月額料金の支払いにも使えるので、最大1年間は実質無料で利用できるのも魅力です。

手持ちの端末をそのまま使えるなら三木谷キャンペーンが最有力ですが、機種変更を考えている場合はiPhone16eやAndroid端末の1円スマホキャンペーンを検討しましょう。

2年おきに機種変更したいならiPhone16eの月額1円キャンペーン、スペックより価格重視ならAndroid端末の一括1円キャンペーンがお得です。

三木谷キャンペーン

三木谷キャンペーン
特典
内容
三木谷キャンペーン
特典楽天ポイント14,000pt
開催
期間
2025年4月11日~
終了日未定
適用
条件
・専用ページから楽天モバイルに乗り換える
・2025年4月11日以降に
 本キャンペーンを利用していない
還元
日程
開通月の翌々月末から
3回にわたって進呈

ワイモバイルから楽天モバイルに乗り換える際は、SIMのみ乗り換えで14,000ポイントもらえる三木谷キャンペーンが特におすすめです。

楽天ポイントは開通の翌々月末から3回にわたって進呈されるため、比較的早く特典を受け取れるのもメリットです。

ポイントは普段の買い物だけでなく、楽天モバイルの料金支払いにも使えるので、データ使用量を3GB未満に抑えると最大1年間も実質無料で利用できます。

楽天モバイル ロゴ0〜3GB3〜20GB20GB〜
無制限
月額料金1,078円2,178円3,278円
1年目
総額
12,936円26,136円39,336円
ポイント
還元
14,000pt14,000pt14,000pt
1年目
実質料金
0円12,136円25,336円

楽天モバイルにはポイント還元キャンペーンが複数ありますが、三木谷キャンペーンの還元額が一番多いので、SIMのみ乗り換えならイチオシです。

ただし、三木谷キャンペーンはSIMのみ乗り換えが前提なので、手持ちのスマホが楽天回線に対応しているか確認しましょう。

キャンペーン開催中の今がチャンス

iPhone16eの月額1円キャンペーン

iPhone16eの月額1円キャンペーン
特典
内容
iPhone16eの
月額1円キャンペーン
特典iPhone16eの128GBモデルを
24ヵ月間 月額1円で利用できる
開催
期間
2025年9月8日~
終了日未定
端末
価格
104,800円
→月1円 / 24ヵ月間
適用
条件
・他社からの乗り換えと同時に端末を
 48回払いで購入する
・25ヵ月目に端末を返却する
・申込時点で楽天モバイルに
 3回線以上の解約歴がないこと

現在使用中のスマホが楽天モバイルに対応していない場合は、iPhoneをコスパ良く使えるiPhone16eの月額1円キャンペーンがおすすめです。

ワイモバイルでも他社からの乗り換えなら月額1円でiPhone16eを利用できますが、既存ユーザーはキャンペーンの対象外なので、楽天モバイルで購入した方が40,000円近くお得に購入できます。

iPhone16e
料金比較
ワイモバイル楽天モバイル ロゴ
一括価格119,088円104,800円
24ヵ月目まで
月額料金
月額1,834円
総額44,016円
月額1円
総額24円
返送時
料金
0円3,300円
実質
負担額
44,016円3,324円

iPhone16eの月額1円キャンペーンは、2ヵ月近く在庫切れが続いていたほどの人気のキャンペーンなので、早めに申し込むのがおすすめです。

在庫が残っている今のうちに

Android端末の一括1円キャンペーン

Android端末の一括1円キャンペーン
特典
内容
Android端末の
一括1円キャンペーン
特典対象Android機種を
一括1円で購入できる
開催
期間
2024年2月16日~
終了日未定
対象
機種
・Galaxy A25 5G
・nubia S2R
・OPPO A53 5G
・arrows We2
適用
条件
他社からの乗り換えと同時に
対象機種を購入すること

スマホを返却したくない場合やAndroid端末を一括1円で購入したい場合は、Android端末の一括1円キャンペーンがおすすめです。

ワイモバイルで使用中のAndroid端末が楽天回線に対応していない場合は、キャンペーンを利用すれば初期費用を抑えながら楽天モバイルへ移行できます。

対象機種は端末価格20,000円前後のエントリーモデルのみですが、SNSや動画視聴などの普段使いなら十分快適に利用できるので安心して購入してください。

大人気のため在庫切れ機種あり

損せず楽天モバイルへ乗り換えるためのコツ

ワイモバイルから楽天モバイルに損せずに乗り換えるには、自分のスマホだけでなく自宅のネット回線や家族の使用キャリアも含めて見直すのがおすすめです。

楽天モバイルに乗り換えるだけでも料金が安くなりますが、楽天ひかりやRakuten Turboとセットで利用すると毎月1,000ポイントもらえるので、さらに通信費を節約できます。

なお、ワイモバイルの家族割は1回線目には適用されないので、家族全員で楽天モバイルに乗り換えた方がお得です。

ワイモバイルの解約後はPayPayポイントが貯まりにくくなるので、PayPay経済圏から楽天経済圏に移行すると、SPU5倍特典を無駄なく活用できます。

手持ちのスマホが楽天モバイルに対応していれば無理に機種変更する必要はないので、事前に対応機種を確認し、三木谷キャンペーンを使って申し込みましょう。

自宅のネット回線も楽天ひかりやRakuten Turboに乗り換える

自宅のネット回線も楽天ひかりやRakuten Turboに乗り換える
特典
内容
最強おうち
プログラム
特典契約者に楽天ポイント
毎月1,000pt還元
適用
条件
・過去に楽天ひかりやRakuten Turboを
 契約していないこと
・楽天モバイルと同一の楽天IDで
 新規申し込みすること

ワイモバイルの解約後は、セット割のおうち割光セット(A)の対象外になるため、楽天ひかりRakuten Turboへ乗り換えるのがおすすめです。

楽天ひかり・Rakuten Turboと楽天モバイルをセットで使うと、最強おうちプログラムで毎月1,000ポイント還元されるため、データ使用量が3GB未満なら実質月額78円で利用できます。

データ
使用量
プログラム適用時
実質月額
通常月額
0~3GB78円1,078円
3~20GB 1,178円 2,178円
20GB~
無制限
 2,278円3,278円

楽天ひかりやRakuten Turboを契約すると毎月ポイントがもらえる上に、楽天市場で買い物した際のポイント還元率が3倍になるため、楽天モバイルとあわせて利用すれば合計で最大8倍のポイント還元を受けられる点もメリットです。

最強おうちプログラムが適用されるのは1回線のみですが、ワイモバイルより楽天モバイルの方が料金が安いので、トータルではお得です。

楽天ひかりはNTTのフレッツ回線を使う光コラボなので、もしソフトバンク光を契約中なら回線はそのまま使えるため工事なしで簡単に乗り換えできます。

そのため工事なしでコンセントに挿すだけで導入できるRakuten Turboではなく、楽天ひかりへの乗り換えをおすすめします。

楽天ひかり
楽天ひかり戸建て
プラン
工事費用22,000円
月額料金5,280円
最低利用期間2年
キャンペーン工事費
実質無料
楽天ひかりマンション
プラン
工事費用22,000円
月額料金4,180円
最低利用期間2年
キャンペーン工事費
実質無料

楽天ひかりは、楽天モバイルと同時利用で最強おうちプログラムが適用され、毎月1000ポイントが還元されます。

さらに、いまなら工事費22,000円が無料になるキャンペーンも実施中です。

楽天ひかり がおすすめな理由
  • 楽天ポイントの還元率がアップする
  • 楽天ポイントが貯まりやすくなる
  • 楽天モバイルとセットで使うのがおすすめ

楽天カードや楽天モバイルなど、楽天サービスと一緒に使えば、楽天ポイントが貯まりやすくなるので、楽天経済圏の人におすすめしたい光回線です。

家族全員でワイモバイルから楽天モバイルへ乗り換える

適用人数家族割
1回線目割引なし
2回線目
以降
-1,100円 / 月

ワイモバイルの家族割に加入している場合は、楽天モバイルに乗り換えると家族のスマホ代が高くなる可能性があるため、家族全員での乗り換えも検討しましょう。

そもそもワイモバイルの家族割は1回線目には割引が適用されず、おうち割光セット(A)と比べるとお得度の薄いサービスなので、基本料金の安い楽天モバイルに乗り換えた方がお得です。

家族で楽天モバイルに乗り換える場合は、1回線目は三木谷キャンペーン、2回線目以降は紹介キャンペーンを使うとより多くのポイントをもらえます。

適用人数使用
キャンペーン
ポイント
還元額
1回線目
(紹介者)
三木谷
キャンペーン
三木谷14,000pt
+紹介者14,000pt
=28,000pt
2回線目
(被紹介者)
紹介
キャンペーン
13,000pt
3回線目
(被紹介者)
紹介
キャンペーン
13,000pt
合計-54,000pt

3人家族の場合は、それぞれが三木谷キャンペーン利用するよりも家族で紹介し合った方が12,000ポイント多くもらえるので、キャンペーンを併用するのがおすすめです。

PayPay経済圏から楽天経済圏へ移行する

PayPay経済圏から楽天経済圏へ移行する

ワイモバイルを解約するとPayPayポイントが貯まりにくくなり、PayPayカード割の対象外になるため、楽天経済圏へ移行しましょう。

楽天モバイルを契約するだけでSPUが5倍になるのでお得ですが、楽天カードや楽天銀行などの楽天グループのサービスも利用すると、楽天市場で買い物した際のポイント還元率が大幅に上がります。

SPUとは?

SPUとはスーパーポイントアッププログラムの略で、楽天の対象サービスを利用すると楽天市場の買い物で還元されるポイント倍率がアップするプログラムです。

楽天モバイルの契約で通常の5倍、楽天カードや楽天ひかりの利用で3倍のポイントが還元されます。

サービス利用だけでなく、お買い物マラソンやスーパーセールなどのキャンペーンと併用すると、さらに楽天ポイントが貯まりやすくなるので、楽天モバイルの料金を実質無料にすることも可能です。

楽天銀行や楽天証券は手数料が比較的安く、使いやすい金融サービスです。

ポイント施策だけでなく、サービスそのものの利便性も評価されています。

今の機種そのままで楽天モバイルへ乗り換える

現在使っているスマホが楽天モバイルに対応していれば無理に機種変更する必要はないので、SIMのみで乗り換えて初期費用を抑えるのがおすすめです。

特にiPhoneはどこで購入した機種でも使えるので、SIMのみ乗り換えがベストです。

iPhone6s以降の機種なら購入元に関係なく利用できますが、iPhone12以前のモデルにはSIMロックがかかっている場合があるので、My Y!mobileからロックを解除しておきましょう。

近年発売されたAndroidスマホの多くはそのまま使えるケースが多いですが、一部機種は楽天モバイルに対応していない場合があるので、事前に対応状況を確認しておく必要があります。

楽天モバイルの対応状況確認ページにアクセスする
楽天モバイルの対応状況確認ページにアクセスする

対応状況確認ページにアクセスしたら、Androidスマートフォンを選択してください。

メーカーと端末の購入元を選択する
メーカーと端末の購入元を選択する
端末の対応状況を確認する
端末の対応状況を確認する

使用中のスマホの機種名を選択してください。

△や×が表示された場合は、iPhone16eの月額1円キャンペーンやAndroid端末の一括キャンペーンを活用してお得に機種変更しましょう。

完了

ワイモバイルのメールアドレスはGmailへ移行する

ワイモバイルを解約するとキャリアメールが使えなくなるので、この機会にGmailなどのフリーメールに移行しておきましょう。

とは言え、キャリアメールをメインで使っていた場合は各種登録メールアドレスの変更にも時間がかかるので、先に楽天モバイルに乗り換えてからメールアドレス持ち運びサービスを一時的に利用するのがおすすめです。

解約後も月額330円でワイモバイルのキャリアメールを使い続けられるので、メールアドレスの切り替えが完了するまではキャリアメールを維持できます。

ただし、持ち運びサービスは、ワイモバイル解約後31日以内に申し込まないとメールデータを復旧できなくなるので、解約後は早めに手続きしましょう。

ワイモバイルから楽天モバイルへの乗り換え手順

準備物備考
MNP
予約番号
・ワンストップできない場合に取得する
・有効期限の残日数が7日以上必要
楽天ID楽天IDがないと特典を
受け取れない
本人
確認書類
・マイナンバーカード
・運転免許証 / 運転経歴証明書
・各種障害者手帳
・在留カード / 特別永住者証明書
・外交官身分証明票
支払い
方法
楽天カードならSPU 3倍

ワイモバイルと楽天モバイルは、両方ともMNPワンストップに対応しているため、MNP予約番号を取得しなくても乗り換え手続きが可能です。

MNPワンストップとは?

MNPワンストップとは、携帯会社を乗り換える際に必要なMNP予約番号を取得せず、乗り換え先のサイトだけで手続きを完結できる仕組みのことです。

大手キャリアを始め、多くの格安SIMがワンストップに対応しています。

ただし、ワイモバイルでおうち割光セット(A)や家族割に加入している場合はワンストップで乗り換え手続きができないので、My Y!mobileでMNP予約番号を取得してから申し込みましょう。

三木谷キャンペーンの専用ページから申し込む
三木谷キャンペーンの専用ページから申し込む

三木谷キャンペーンの専用ページにアクセスしたら、申し込みボタンをタップします。

公式サイトから申し込んでも特典は適用されないので、必ず専用リンクから申し込みましょう。

楽天IDでログインする
楽天IDでログインする

楽天モバイルの申し込みやキャンペーンの適用には楽天IDが必要です。

楽天IDを持っていない人は事前に作成しておきましょう。

ログインが済んだら、クーポンコード「WTPRMI20251001」が適用されていることを確認してください。

プラン・オプションを選択する
プラン・オプションを選択する

「プランを選ぶ」を選択し、必要なオプションがあったら申し込みましょう。

SIMタイプを選択する
SIMタイプを選択する

開通までの速さを重視するならeSIM、機種変更や開通手続きの手軽さを重視するならSIMカードがおすすめです。

SIMタイプを選択したら、契約者情報と本人確認書類の情報が一致していることを確認してください。

ただし、iPhone17シリーズはeSIMのみの対応なので、SIMカードを選ばないようにしましょう。

本人確認を進める
本人確認を進める

本人確認方法と本人確認書類を選択しましょう。

eSIMで即日開通するなら「AIかんたん本人確認(eKYC)」を選択してください。

他の本人確認方法を選択すると、eSIMでも即日開通できません。

iPhoneでAIかんたん本人確認を利用する場合はSafariを使用しましょう。

乗り換え手続きを進める
乗り換え手続きを進める

「他社から電話番号そのままで乗り換え」を選択し、引き継ぎたい電話番号を入力します。

支払い方法を選択して申し込む
支払い方法を選択して申し込む

SIMカードの受け取り方法と支払い方法を設定したら「同意して申し込む」をタップしてください。

電話番号の引き継ぎ申請を行う
電話番号の引き継ぎ申請を行う

申し込みが完了したら、my 楽天モバイルから電話番号の引き継ぎ申請を行いましょう。

申し込み履歴内の「電話番号の引継ぎ(MNP)申請をする」をタップして、引き継ぎたい電話番号・MNP予約番号・有効期限を入力します。

21:21〜23:59に手続きすると、引き継ぎ完了が翌日9:00以降になるため、当日中に引き継ぎを完了させたい場合は0:00〜21:20の間に申し込んでください。

MNP予約番号には15日間の有効期限がありますが、楽天モバイルに乗り換える際は7日以上に残っている必要があります。

取得したら早めに乗り換え手続きしましょう。

転入手続きをする
転入手続きをする

my楽天モバイルの「申し込み履歴」に「MNP転入を開始する」ボタンが表示されたら、タップして転入手続きしてください。

当日中に開通を完了させるには、9:00〜21:00の手続きが必要です。

ただし、21:00直前に手続きすると当日の開通に間に合わず、翌日の開通になる場合があるため、開通日が翌月にずれ込まないように早めに手続きしましょう。

完了

ワイモバイルから楽天モバイルの乗り換えによくある質問

ワイモバイルから楽天モバイルの乗り換えによくある質問にお答えします。

ワイモバイルはいつ解約しても違約金が発生しないので、乗り換え日が月をまたがないように注意すれば損せずに楽天モバイルに移行できます。

乗り換えにおすすめのキャンペーンや乗り換えのデメリットなど、後悔せず楽天モバイルに乗り換えるための情報をまとめたので、ぜひ参考にしてください。

ワイモバイルから楽天モバイルへいつ乗り換えれば損しない?
ワイモバイルの解約月の料金は日割りされないため、23日頃に乗り換えると損をしません。末日ギリギリに申し込んで乗り換え日が月をまたぐと、ワイモバイルを使っていなくても翌月分の料金が満額発生するリスクがあるため、余裕を持って申し込むのがおすすめです。楽天モバイルの契約月はデータ使用量に応じた料金がかかります。初期費用を最小限にするなら、楽天モバイルのデータ使用量を3GB未満に抑えましょう。
>> 損しない乗り換えタイミングを見る
楽天モバイルのキャンペーンはどれがお得?
手持ちのスマホのまま楽天モバイルに乗り換える場合は、14,000円相当の楽天ポイントがもらえる三木谷キャンペーンがイチオシです。ポイント還元キャンペーンは複数ありますが、三木谷キャンペーンの還元額が一番大きいので、はじめに検討してください。端末の購入が必要な場合は、1円スマホキャンペーンを利用すれば初期費用を抑えられます。2年後の端末返却に抵抗がなければiPhone16eの月額1円キャンペーン、スペックよりコスパ重視ならAndroid端末の一括1円キャンペーンがおすすめです。
>> おすすめのキャンペーンを見る
ワイモバイルから乗り換える際の違約金はいくら?
ワイモバイルでは2022年2月から解約違約金が撤廃されたため、違約金は無料です。違約金は気にしなくて良いので、乗り換え日が翌月にずれ込まないように早めに手続きしましょう。
>> ワイモバイルの違約金を見る
端末そのままで乗り換える方法は?
手持ちのスマホが楽天回線に対応していれば機種変更せずに乗り換えられますが、Androidは楽天モバイルの電波に対応していない場合があるため、申し込み前に対応状況を必ず確認しましょう。なお、スマホの分割代金が残っていても楽天モバイルへの乗り換えに支障はありません。iPhoneはiPhone6s以降のモデルなら購入元に関係なく使えますが、2021年9月以前に発売された機種にはSIMロックがかかっている場合があります。乗り換え前に解除しておきましょう。
>> 端末そのままで乗り換える方法を見る
ワイモバイルから楽天モバイルへ乗り換えるデメリットは?
ワイモバイルから楽天モバイルに乗り換えると、おうち割光セット(A)や家族割の適用外になるため、ネット回線や家族のスマホ回線の見直しが必要になる場合があります。ネット回線は毎月1,000ptもらえる楽天ひかりやRakuten Turboに切り替え、家族でワイモバイルから楽天モバイルに乗り換えるのがおすすめです。また、解約後はPayPayポイントが貯まりにくくなるため、PayPay経済圏から楽天経済圏に移行した方がお得です。
>> 乗り換えのデメリットを見る

まとめ

最後に、ワイモバイルから楽天モバイルの乗り換えをおさらいしましょう。

  • ワイモバイルは解約月の料金が日割りされないので月末の乗り換えがおすすめ
  • 手持ちのスマホをそのまま使うなら三木谷キャンペーンがベスト
  • スマホの性能よりコスパ重視ならスマホ1円キャンペーンも検討しよう

ワイモバイル解約月の料金は日割りされないので、月末に乗り換えるのがおすすめです。

ただし、乗り換え日が翌月にずれ込むと、ワイモバイルを使っていなくても料金が満額請求されるため、末日ギリギリではなく余裕を持って23日頃には申し込みましょう。

楽天モバイルでは多数のキャンペーンが実施されていますが、手持ちのスマホが楽天回線に対応していたら、楽天ポイントを14,000円分もらえる三木谷キャンペーンが特におすすめなので、ぜひ活用してください。

吉見 元希
吉見 元希

ネット回線や家族のスマホ回線もまとめて楽天に乗り換えると、楽天ポイントの還元率がさらにアップして家計全体の通信費を最大限に削減できます。

\公式サイトだと8000ポイントも損をしてしまいます

三木谷キャンペーン

必ず特別サイトから申し込みましょう。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。